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朝ドラ

朝ドラ『風、薫る』第84回感想・ネタバレ|文が告げた「したいこと」。直美と母の時間は残り少ない

2026年7月23日放送の『風、薫る』第84回は、文(内田慈)が自分の病状を知り、残された時間をどう過ごすのかが描かれた回だった。直美(上坂樹里)は、文に胃がんであることを告げる。文は取り乱さない。むしろ、教えてくれてありがとう、おかげです...
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朝ドラ『風、薫る』第83回感想・ネタバレ|文に残された時間は少ない。直美は看護婦ではなく、子どもとして母に向き合えるのか

2026年7月22日放送の『風、薫る』第83回は、文(内田慈)が直美(上坂樹里)の母親である可能性がさらに濃くなり、その文に残された時間が少ないことも分かってしまう回だった。直美は文を看護しようとする。しかし、文は来なくていいと言う。直美も...
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朝ドラ『風、薫る』第82回感想・ネタバレ|直美が吐き出した本音。「おっかさん」と呼んでみたかった

2026年7月21日放送の『風、薫る』第82回は、直美(上坂樹里)が文(内田慈)への思いをついに吐き出す回だった。寛太(藤原季節)の調査によって、文が直美の母親である可能性はかなり高くなった。それでも文は認めない。直美も、看護婦と患者という...
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朝ドラ『風、薫る』第81回感想・ネタバレ|直美と文は親子なのか。お守りと髪飾りがつないだ母の影

2026年7月20日放送の『風、薫る』第81回は、直美(上坂樹里)が文(内田慈)の過去を探り、自分の母親なのではないかと疑い始める回だった。文の部屋に落ちていた、直美のお守りと同じ柄の髪飾り。明治元年に横浜にいた文。海の見える故郷。アメリカ...
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朝ドラ『風、薫る』第80回感想・ネタバレ|サワと久の親子問題と、直美と文に見え始めた親子の影

2026年7月17日放送の『風、薫る』第80回は、新潟ではサワ(磯山さやか)と久(近藤華)の親子問題、東京では直美(上坂樹里)と文(内田慈)の関係が描かれた。サワは娘の幸せを願っている。けれど、その思いは久には届かず、むしろ「私のせいにすん...
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朝ドラ『風、薫る』第79回感想・ネタバレ|横沢登場と文の本音。看護の先に見えてきた「社会を変える」物語

2026年7月16日放送の『風、薫る』第79回は、新潟でりん(見上愛)が新聞記者の横沢(井上祐貴)と出会い、東京では直美(上坂樹里)が文(内田慈)を看病する回だった。新潟では、大地主の羽田銀次(西堀亮)が横入りをし、横沢がそれを真正面から批...
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朝ドラ『風、薫る』第78回感想・ネタバレ|新潟編スタート。りんの再出発と、東京で動き出す直美の恋

2026年7月15日放送の『風、薫る』第78回は、りん(見上愛)の新潟での新生活が始まる回だった。りんは高越女学校の舎監として、新潟へやって来る。しかし、到着早々、洋髪をめぐって周囲から注目され、東京から来た人、鹿鳴館で働いていた人、看護婦...
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朝ドラ『風、薫る』第77回感想・ネタバレ|りん、新潟へ。看護婦を離れても、自分の力で生きる道へ

2026年7月14日放送の『風、薫る』第77回は、りん(見上愛)が帝都医大病院を退職し、新潟へ旅立つ回だった。山本の死をきっかけに、りんは看護婦として働くことができなくなった。それでも、自分の力で生きることは諦めたくない。環(英茉)を女学校...
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朝ドラ『風、薫る』第76回感想・ネタバレ|直美が本当の家族に。りんの新潟行きと、環の寂しさ

2026年7月13日放送の『風、薫る』第76回は、りん(見上愛)が新潟の女学校の舎監として働く決意をする回だった。看護婦は続けられない。でも、環(英茉)を女学校に通わせたい。家族と離れたくはない。誰かに人生を委ねたくもない。そんなりんの迷い...
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朝ドラ『風、薫る』第75回感想・ネタバレ|看護婦を辞めても生きていけるのか。りんに突きつけられた現実

2026年7月10日放送の『風、薫る』第75回は、直美(上坂樹里)に「看護婦、辞めな」と言われたりん(見上愛)が、看護婦を辞めた後にどう生きていくのかという現実に直面する回だった。りんは今の自分には看護婦はできないし、やるべきではないと分か...
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